初心者にもやさしく、至れり尽くせりのSBI証券

SBI証券というのは基本的に他の証券会社と比べて見やすい、分かりやすいという傾向があると思います。

株式取引というと初心者の方にとっては右も左も分からない物だらけですから、きちんと整理されているサイトやアプリというのは非常に助かることでしょう。

インターネット証券の手数料というと店頭のものよりは数段安く設定されておりますが、SBIの料金は平均的部類だと思います。しかしながら、先日外国株取引にかかる手数料が業界最安であった某証券会社の価格と同じ水準まで値下げされ、以前に比べて極めて使いやすいものとなりました。

外国株の手数料は日本株とは桁違いに高いところばかりであって、わざわざその為別会社の口座を作る必要がありましたので、今は大変助かっております。さらにはSBI証券は銀行業務も兼務しておりますので、現金余力の入出金が非常にスムーズです。通常は外部銀行より入出金指示を行うものですが、SBI証券はコンビニエンスストアにて同じことが出来てしまいます。このような対応の証券会社が他にあるでしょうか?

尚且つこの低金利時代によって銀行手数料がどんどん値上げされる中、SBIは良心的な手数料を維持しているようです。以上の理由から、初めての証券会社の口座を開く方にとっては間違いなくSBI証券がおすすめでしょう。

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キャッシングの総量規制に関する基礎知識

キャッシングをこれから利用しようと検討されている方や、既に借り入れの申し込みをされている方の多くは総量規制という言葉を聞いたことがあると思います。キャッシングにおける総量規制とは、主に年収等の3分の1までに借入金額が制限されるという原則になっており、それを超えるような借り入れをすることができない仕組みのことです。

しかしながら、現実の生活においては借入金額を年収の3分の1で制限されてしまうと、お金が足りなくなってしまうということもあると思います。そこで高額な借り入れを検討されているという方には総量規制対象外となるキャッシングサービスを利用することがお勧めとなってきます。

基本的に一般の消費者金融キャッシングは総量規制の対象となり、銀行系キャッシングでは総量規制対象外で借り入れをすることが可能になります。そのために、年収の3分の1を超えるような借り入れが必要になってしまうという方は、銀行系のキャッシングを選択することが大切になってきます。

消費者金融と銀行系キャッシングの使い分けとして、少額な借り入れでスピード融資を受けたいという方には消費者金融キャッシング、高額な借り入れで審査に時間がかかってもいいという時には銀行系のキャッシングを利用するというのが2つのキャッシングの使い分けとなります。総量規制によって高額な借り入れが消費者金融からできなくなっていますので、年収等の3分の1を超えるような借り入れをする際には、銀行系キャッシングの窓口で相談してみましょう。


【キャッシングおすすめサイト】
キャッシング即日
:即日で借入れ可能なキャッシング即日に対応しているキャッシング会社詳しい比較。はじめてのキャッシングの際に参考になる知識が多く解説されています。

 

 

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豊富な取扱い商品が魅力の松井証券

松井証券は大変多くの方から信頼されている大変人気のある証券会社です。
オンライン証券はここのところの株式市場の人気を受けて多くの方の支持を得ています。
最近ではオンラインで気軽いできる商品が増えています。
その時々の経済環境に応じて収益を上げる事ができる金融商品は大きく事なってきます。

松井証券は株式のみならず、自分の好きな金融商品を探していく事でいかなる経済環境でも収益を上げる事が大変重要です。
株式のようなリスク性の高い金融商品を楽しんでいく事を楽しんでいく事と、
投資信託や外債等で自分をきちんと守っていく事は大変重要な事です。

自分らしい素敵な商品を選んで適切あポートフォリオを組んでいく事で、
長期間い渡る安定した資産運用を行っていく事ができるのです。
松井証券は株式や投資信託、債券、FX等、豊富な種類の商品を選らんでいく事で、
リスクのコントロールを図りながら適切な資産運用を図っていく事ができるのです。

普段から自分らしい素敵な金融商品の勉強を行って、
手数料等が安いオンライン証券のメリットを活かした取引を行っていきましょう。
是非、頑張って人気の松井証券で投資家デビューを果たしてみてはいかがでしょうか。
株やFX等が身近になった時代だからこそこのような選択肢が大変重要な事となってくるのです。

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クックパッドが大幅反発!次に狙う銘柄は?

一月末に下がり過ぎていたクックパッド(2193)の株価ですが、
思惑通りに1300円台を底値に反発し、
約一ヶ月で2200円まで上げてきました。
正直ここまで思い通りの値動きをするとは思わなかったので、
自分的にも上手く行きすぎた感じはあります。

下落に転じる前の株価は2000円台後半だったので、
欲を言えばここからさらに上を目指したいところ。
しかし乖離率に目を向けるとプラス20%まで上放れしており、
上昇するとしてもしばらく揉み合った後かと思います。
個人的には十分利幅が取れましたので、
本日2200円で利確させて頂きました。
取れた値幅は1390円で購入したのでプラス800円程度。
1000株買っていたので約80万円の利益が出ました。

次も高値から売り込まれて底を打った銘柄を狙います。
過去に再生医療関連で注目されていた澁谷工業(6340)
赤字発表から大きく下げて反発した感のあるイオン(8267)が狙い目。
ともに底値は堅いと見ているので中長期で投資したいと思います。
cock

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クックパッドの押し目買いを狙う

料理レシピサイトで有名なクックパッド(2193)の株価が暴落しています。
理由は経営方針を巡って内部で揉めていることのようで、
会社の業績に影響が出るような内容ではないと思います。
クックパッドのレシピ事業は利益率も高く、
今後も成長する見込みがあると思っているので、
今の株価はむしろ押し目買いのチャンスではないでしょうか。

問題はどこで拾うかですが、
1600円台まで急落してからは小幅な上下を繰り返しながらも下降。
もう一段下まで落ちてきそうな気配なので、
恐らく1300円台が押し目買いのチャンスではないでしょうか。
空売りもかなり増えているようなので、
戻すときは一気に2000円台まで行くと思ってます。

クックパッドはこれまでネガティブな話題が少なく、
順調に成長してきた銘柄なので株主は戸惑いがあるようですが、
優良銘柄なので安く拾ってホールドしたいです。

1pad

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新興銘柄の底値確認は難しい

マイナンバー関連株で含み損を抱えてしまいました。
買ったのはITbook(3742)ですが、
11月のはじめ頃にいい感じで値を下げており、
乖離率が-20あたりまで来ていたので790円で購入。
過去のチャートを見てもこのラインで必ず値を戻す動きがあったので、
必ず切り返すと思っていました。
その後すぐに三連騰して「よしっ!」と思ったのも束の間、
相次ぐマイナンバー関連のネガティブなニュースに反応。
あっという間に500円台まで急降下してしまいました。

マザーズなどの新興市場が怖いのは分かっていましたが、
マイナンバーは国が進めている事業なので大丈夫かと思い、
手頃な価格になっていたITbookを買ってしまいました。
とりあえず今の含み損は約25万円くらい。
年末にとんでもない勉強代が掛かってしまいましたね。
とりあえず現物なのでホールドして再上昇するのを待ってみます。

今回の件でもう新興市場は懲り懲りなので、
次は東証一部の銘柄で長期ホールドをしたいと思います。
中途半端に短期で稼ごうをすると素人は嵌められますね。

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カブドットコム証券の新手数料が激安

これまで現物手数料が安い証券会社と言えば、
ライブスター証券やGMOクリック証券が筆頭でした。
しかし格安証券会社は取引ツールが充実していなかったり、
使える注文方法が限られていたりと不自由な部分もありました。
そのため多くの人が複数の証券会社を利用して、
「取引ツールはA社、10万円以下の注文はB社」
というように目的に応じて証券会社を使い分けています。
証券会社で口座を作ること自体は無料なので問題ないのですが、
複数のIDやパスワードを使い分けてその都度ログインが必要で、
心のどこかで「手数料が安くてもサービス充実」
という証券会社があればいいと思っていました。

しかし、今回カブドットコム証券から発表されたのは、
そんな夢のような願望を叶えてくれるもの。
何と10万円以下の売買手数料を97円(税込)まで引き下げ、
50万円以下でも270円(税込)という新料金は発表されたのです。
カブドットコム証券といえばサービス面は充実しているものの、
これまでネット証券の中では手数料が割高なイメージ。
少額での取引が多い我々のような投資家にとっては、
手数料が占めるウエイトはなるべく低くしたいため、
ちょっと手を出しづらい証券会社でした。

しかし今回の手数料改定によって一気に格安証券の仲間入り。
さらにサービス面などはこれまで通りなので、
「今まで複数の証券会社を使っていたけどカブドットコム証券に一本化!」
なんて人も増えてくるのではないかと思います。
ちなみに今回発表された新料金のうち、
約定額が50万円を超える場合の手数料はこれまで通り。
つまり割高な手数料のままなので注意しましょう。

kabukomu

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メリットがたくさん!魅力的な信用取引

私のように限られた資産で株を取引する場合、
全体の投資金額に限界があるためチャンスを逃すことがあります。
例えば絶好の押し目のタイミングで今後の株価上昇が見込めても、
すでに限界まで株を買っているので新たな投資ができない。
株の世界では資金を拘束されてチャンスを逃すことは負けも同じ。
目の前のチャンスを逃しているようでは勝てません。
そこで手持ち資金が少ない場合でも、
もっと株を購入できる仕組みとして信用取引があります。

信用取引は簡単に言えば証券会社から資金や株を借りて行う取引で、
この制度をうまく使えば手持ち資金が少なくても、
委託保証金(担保)の金額に応じて資金を調達できます。
借りれる金額は委託保証金率によって変わりますが、
委託保証金率は30%以上で証券会社が設定することになっています。
仮に委託保証金率30%で手持ち資金が50万円の場合、
150万円まで株を買うことができる夢のような仕組みです。
しかし資金を「借りる」わけですから当然金利が発生しますし、
持ち株の株価が下落したことで委託保証金率を割り込むようになると、
追加で保証金を入れなければならないリスクがあります。
つまり株をたくさん買えるメリットばかりではないということです。

しかし、信用取引では現物取引ではできない「カラ売り」ができます。
カラ売りとは証券会社から借りた株を市場で売り、
一定期間後に買い戻して利益を得る投資方法で、
この方法を使えば株価が下落しているときでも利益が得られます。
さらに欲しい株主優待を見つけた場合にもカラ売りは有効。
現物取引の買いと信用取引のカラ売りを同時に入れることで、
株価変動分の損得を気にすることなく株主優待をゲットできます。

このようにリスクはあれど資金の少ない私には魅力的な信用取引。
始めるためにはある程度の投資経験が問われるそうなので、
まずは現物での利益を狙いに行きます。
でも株に慣れてきたら必ずやるでしょうね。
底値からの株価上昇を狙うより、
高値からの株価下落を狙うほうが勝率高そうなので。

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はじめて買う銘柄を絞り込みました

色々と情報を集めてはじめて買う株を検討しました。
暇さえあればネットや株関連の雑誌を読み、
今どの株を買えばプラスになるかを分析する日々。
分析すればするほど買いたい銘柄が増えて困りましたが、
自分なりに勉強していくつかの銘柄に絞り込みました。

まず候補に挙がったのがミクシィ(2121)。
チャートを見ると昨年はモンスト人気で株価が爆発。
パズドラの一人勝ち状態だったスマホゲーム市場に革命を起こし、
一気にダウンロード数を伸ばしてメジャータイトルになった。
株価は高止まりからの調整局面が続き、
8月からは3000円台まで急落。
しかし業績自体は堅調なのでこのあたりが底値と見る。
mix2

他で気になるのはマイナンバー関連のテーマ株。
すでに情報漏えいの危険性などが指摘されている制度だけに、
セキュリティ関連の需要拡大は必至。
中でも官公庁など自治体向けのシステム開発に実績のある、
フォーカスシステムズ(4662)に注目しています。
株価もまだまだ伸びしろがありそうなので、
これから買っても乗り遅れの心配はなさそう。
タイミング次第で購入して中長期で狙いたいと思います。

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株をはじめるための準備中

株安が話題になっいるこの頃ですが、
私は今がチャンスとみて参入のタイミングを計っています。
何せ先月のはじめに比べてみても、 主要銘柄の株価が軒並み2割程度安く買える状態。
中国経済の先行き不安はあるものの、 初心者が勝つためにはこういう時に安く仕込んでおき、
株価がもとに戻ってきたときに売るのが一番かと。
そこでいつでも株を買えるようにスタンバイするべく、
複数の証券会社に口座を開設してみました。

証券会社の口座を作ってみてまず感じたのは、
それぞれの会社で随分買える銘柄が異なるということ。
東証一部の株はどの証券会社でも買えるのですが、
名証や札証となると取引できる証券会社は限られます。
初心者なので買う株は東証一部が中心になるでしょうが、
気になる銘柄が出てきたときに買えないのは嫌です。
他にも銘柄の検索機能の違いや、 注文方法の種類など見れば見るほど違いがあります。

色々と悩んで行きついた結果は、
手数料が安い証券会社より取扱い商品が多く、 選択肢が多い証券会社の方が使いやすいかなと。
自分的に気に入った証券会社の口座に入金したので、 いよいよ銘柄選びに突入です!

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